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カモメな日
- 2008/11/30(Sun) -
今日は函館−大間航路をずっと運航してきた東日本フェリーの最後の運航日。

明日からは道南自動車フェリーに運航が引き継がれます。


そんなわけで、東日本フェリーに別れを告げるため航路調査。

…を予定していたのですが。

午前9時、フェリーターミナルの電光掲示板にはでかでかと「欠航」の文字。

海が荒れて船が出ないそうです。

最後の最後でやってくれます、東日本フェリー。


そんなわけで急遽北上。いつものコースで鳥を見てきました。


まずは砂崎周辺の漁港巡り。

コクガンが入ってました。今期初認です。

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そして相変わらず何もいない砂崎を見てからサンミールへ。
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コチョウゲンな日
- 2008/11/29(Sat) -
週末になり、実験とレポートから開放されて久々に鳥見に出ました。

朝は函館山に行きましたが、イスカ、ウソ、マヒワの声を聞いたのみ。

不完全燃焼だったので午後からいつものようにいつもの場所へ猛禽を探しに行きました。


ノスリ、オオタカ、ハイタカなども見られましたが、今日はコチョウゲンボウの日でした。

一時期よりも増えているようです。

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自転車で走っていたら突然飛んできて、目の前の電線に止まった♂成鳥。

カラスの波状攻撃から逃れてきたようで、私に構ってるヒマはないという雰囲気でした。


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背中の青はなかなか見せてくれません…。

そして再びカラスに追われて飛び去っていきました。
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派手派手
- 2008/11/27(Thu) -
現実逃避に去年の今頃の写真を見ていたら、ここに載せていない鳥の写真がいくつか出てきました。

載せる写真もないことだし、ここで載せてしまいます。


DSC02295.jpg

真駒内公園の中を流れる水路みたいな狭い水場になぜかいたオシドリ♂。

大量のマガモに混じってプカプカ浮いてました。

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超近いし。

足元だし。

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この後すぐに例のコミミ祭りに遭遇したので、すっかり忘れ去られていたオシドリ君でした。

それにしてもあんな場所で餌とれたんだろうか。


ちょっと切羽詰ってます。コメント返信は少々お待ちくださいm(_ _)m


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左右対称
- 2008/11/26(Wed) -
なのに色は違う。

DSC04933.jpg


忙しくて外に出られません。

週末は思いっきり遊びたい…けど天気が微妙なんですよね。


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引き続き
- 2008/11/24(Mon) -
日曜日もTommyさんと共に函館周辺で鳥見。

土曜日と違って朝から青空が広がり、気分も上々。


早朝の函館山にはウソとマヒワがたくさんいました。

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去年はかなり少なかったウソですが、今年はどうなのでしょう。

少なくとも函館山にはかなりの数が入っているようです。

その他、イスカの声もよく聞きました。こちらもかなり入っている様子。


千畳敷からは函館の街並みを一望。

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中心部だけ曇っています。

横津岳や袴腰岳はもう真っ白。


尾根筋を歩いていると、聞き覚えのある声と共に小鳥が飛んでいきました。

ベニヒワです。

地鳴きは去年散々聞いたので間違いないでしょう。

こちらも今年の動向が気になるところです。
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函館鳥見ツアー
- 2008/11/22(Sat) -
今日は「空。」のTommyさんと共に函館周辺を回ってきました。

私がいつも回るコースでぐるっと鳥見。

いつもの鳥たちの他にも、思わぬ収穫がありました。


まずは一番の目的であるミヤマガラス、コクマルガラスを探しに農耕地へ。

2日間降り続いた雪で、フィールドは真っ白!

これはまさか抜けてしまったかと思ったら、

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いましたよ。

雪の中頑張って餌を探していました。

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暗色型2羽、真ん中のも多分黒マルだと思います。

合計4羽?


ミヤマは相変わらず大量にいました。
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白の季節
- 2008/11/19(Wed) -
午前中はなんとか保っていた天気も、午後からは一気に崩れ。

あっという間にあたりは白銀の世界に。

DSC04828.jpg

おなじみ家の窓からの景色。

まだうっすらと積もっている程度ですが、夜の間も断続的に降り続けるようです。

明日の朝起きたときが楽しみです。


日中の最高気温は2℃。

この寒さでは鳥もあまり動きません。
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常盤川の鳥たち
- 2008/11/18(Tue) -
実習が早く終わったのはいいけれど、空には厚い雲。

そんな時は家の裏を一回りして鳥を見るに限ります。

ぱらぱらと雨が降ってきてもすぐ避難できるのが良いところです。


いつまでも「家の裏の川」はアレなので、今日は名前を解禁。

函館市と北斗市の境を流れる常盤川という小さな川です。

一見何の変哲もない小河川ですが、これまで載せてきたように色々な鳥が見られます。

今日みたいに曇った日でも、川の周りはいつも鳥が多いものです。


まずは常連アオサギ。

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裏の畑に多いときでは20数羽で案山子やってます。

そして最近はたまに真っ白なのも混じります。

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ダイサギ。こちらは多くても3〜4羽程度。

足元にはこれまた常連のカルガモやコガモが群れています。
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いつものように
- 2008/11/17(Mon) -
土日は午後からカモメと猛禽探し。

朝からがっつり見るのも良いですが、午後からのんびりフィールドに出るのもまた良いものです。


土曜日はまず大森海岸へ。

いつものホイ系とか
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カナダとか。
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このカナダ、やっぱり「かんたろう」の可能性が高いです。

ちなみに去年撮った写真はこちら

顔なんてそっくりです。

問題は飛翔パターンですが、現在換羽中なので比較できません。

換羽が終わる頃までいて欲しいですね。


ちなみにこの後すぐハヤブサが突っ込んできて、カモメは皆散ってしまいました。
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日本海側へ
- 2008/11/16(Sun) -
学校でコクマルを見た後、太平洋側を北上。

とある場所から山を抜けて日本海側まで走りました。

今回はヤマセミを探しに行ったのですが、本命は外れ。


川の中流部にはオジロワシが来ていました。遡上するサケを狙っているのでしょう。

若。2年目くらい
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こちらは成鳥
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学校の白黒
- 2008/11/14(Fri) -
今日はAO入試準備のため授業、実習すべて休みな日。

天気も良さそうなので朝から鳥見に行くことに。

そんなわけで早朝から集合場所である北大水産へ赴くと…


駐車場付近の電線にカラスがたくさん止まってる。

双眼鏡で見てみると全部ミヤマ。

そしてふと駐車場脇の木に目をやると、

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いた!

右隣はミヤマガラスです。ブトやボソに比べると小さめなミヤマよりもさらにふた回りほど小さい。

相変わらずカラスとは思えない可愛さです。
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氷点下
- 2008/11/13(Thu) -
昨日今日と、函館の朝は冷え込みました。

外に出ると凛とした空気。冬です。

早朝には一面に霜が降りていました。

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枯れかけた葉に降りた霜。

よく見るとひとつひとつ複雑な形をしています。

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昼の陽気に誘われて咲いたタンポポもこの通り。


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朝日に照らされて、紅葉した葉が輝いていました。

来週は雪マーク。いよいよ積もるのでしょうか。


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身近な場所で
- 2008/11/12(Wed) -
晴れた日が続きますが、レポートを片付けなければならない私の心は晴れてくれません。

ずっとワードと向かい合っていると目が疲れてきます…。

そんなときは気分転換に鳥見。

我が家の裏を一回り。早朝と夕方あわせて1時間半くらいですが、色々な鳥が見られるのです。


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家を出て線路をくぐるとまず見つかるのが常連3種。

アオサギ、コガモ、カルガモ。ちなみに後ろに写っている後姿はカイツブリ。

アオサギはよく夜に窓の外から声が聞こえてきます。相当大きな声です。


今日の川はこの他にハシビロガモ、ヒドリガモ、マガモ、そして新顔。

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オオバン。家の窓からチラチラと顔が白いカモが見えていて気になっていたのですが、こいつでした。
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黄昏ノスリ
- 2008/11/11(Tue) -
日照時間がどんどん短くなって、実習後に鳥見に行くのが難しくなってきました。

今日は3時半に終了、すでに日はだいぶ傾いています。

どこに行っても中途半端なので、新たにポイント開拓ということで家から10分くらいの葦原へ。


日没まで粘りましたが、だいぶ暗くなったときにノスリが1羽出たのみでした。

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なかなか良さそうなポイントなので、これからに期待です。


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海上は平穏
- 2008/11/09(Sun) -
荒れる予報だった週末も終わってみれば平和なものでした。

雪も降ることはなく、今日は一日晴れ。


2年連続で大荒れ、そして大当たりだった大間航路も平穏そのもの。

やはり荒れないと鳥は入らないようです。


オオハム
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アビ系が入り始め、ミズナギドリはさっぱりいなくなりました。

季節は冬へと向かっています。


浮いて見える弁天島
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蜃気楼と同じような現象なんでしょうかね?

まるで某天空の城みたいな姿になってしまってます。
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白マル黒マル
- 2008/11/08(Sat) -
大荒れという予報だった今日ですが、天気は案外安定していました。

まあ空は厚い雲に覆われているわけですが、雪や雨はほとんど降らず。

やっぱり天気予報はあてにできないです。


今日は今年初の砂崎サンミールへカモメ見。

途中で寄ったいつもの葦原では、ミヤマガラスの大きな群れがいました。

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電線にズラー。群れ全体はこれがあと4つくらいの数。

これだけいると、混じってるんです。

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コクマルガラス白色型。略して白マル。

呼びやすいので白色型を白マル、黒色型を黒マルと呼んでいます。

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コクマルガラス×5。この群れで見つけられたコクマルは6羽でした。

白マル2羽、黒マル3羽、そしてこの写真の左端、腹や背に微妙に白の入った灰マル1羽。

かなり小さいので飛んでいてもすぐにわかります。


以下はいつものカモメ話。興味のある方のみどうぞ。
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カナダカモメ再び
- 2008/11/06(Thu) -
午後の実習が2時半に終わったので、近場に鳥見。

月曜日、雨のせいで満足に撮れなかったカナダを探しに行ってきました。


大森海岸に着いたら目の前に。

DSC04425.jpg

よかった、まだいました。この前と同じ個体です。

左のセグロと比較すると一目瞭然ですね。


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可愛い顔してます。

今日はしっかり飛翔も撮れました。
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朝焼け
- 2008/11/05(Wed) -
昨日は函館にも初雪が降りました。

どうやら全道的に雪だったようで、冬鳥の移動が期待できます。


それよりちょっと前の話です。

朝5時半くらいにふと目が覚めて、外を見ると空がとんでもない色に。

思わず朝日を撮るために外に出てしまいました。

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こんなに綺麗な朝焼けを見たのは久しぶりです。

しばらく眺めていると、ぱらぱらと雨。

もしやと思って振り向くと、

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見事なアーチ。

太陽が低いのでアーチは高くなります。


早起きは三文の徳、という話でした。


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シーズン初
- 2008/11/03(Mon) -
今日は一日天気が悪いという予報だったので、家でぬくぬく…

な予定だったのですが、昼ごろに起きてみると晴れてるではないですか!

女心となんとやら。この時期は天気予報をあてにしてはいけないようです。


それでも風が強く、猛禽ポイントまで自転車を漕ぐ気力はない…。

考えた末、夕方から大森海岸へカモメを見に行ってきました。

去年のカナダの初認は12月10日前後ですが、時期を考えるとそろそろ来ていてもいいような…と思ったわけです。


大森海岸はカモメだらけでした。

海が荒れるとたくさん入ってくるので予想はしていたのですが、予想の3倍くらいのカモメがいました。

これ全部見て歩くのかー…と少々辟易。さらには晴れていた空はいつの間にか厚い雲に覆われ始め…。


それでも見ていると、セグロの若いのがよく目に付きました。

セグロ幼羽って格好良いですよね。ピシッとしてて。

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セグロは1stが十数羽、2ndも10羽くらいいました。成鳥は…たくさん。


片方の海岸を見終わって、もう一方に移動中にぱらぱらと雨が…。

やばい!と思いながらもせっかく来たので見ていくことに。
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今日も猛禽
- 2008/11/02(Sun) -
今日の午前中は雨でしたが、午後からは晴れ間がのぞき始めました。

午後は降らないという予報を信じて、昨日置き去りにした自転車を回収しにいつもの場所へ。


現地に着いてとりあえずパンク修理。自転車復活。

あとはいつもの葦原をうろうろと。


昨日撮り損ねたコチョウゲンボウを探しますが、見つからず。

今日の成果。

ハイイロチュウヒ:♀1 遠く遠く。
オオタカ:1 成鳥。
ノスリ:1 成鳥。

これまでの成果を考えると不調な一日。

まあ自転車で2時間半程度回っただけにしては十分なんですけども。


オオタカ成鳥
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夕暮れミヤマ
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ミヤマガラス塒入り。500羽前後。


去年このポイントを発見したのが12月初め。まだまだ日にちはあります。

気長に行こう。気長に。


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今日の猛禽
- 2008/11/01(Sat) -
11月に入りました。雪はまだ降りません。

3連休で晴れるのは今日だけのようなので、朝から鳥見に行こうと思っていました。

が、訳あって徹夜になってしまったので、お昼まで寝てからいつもの葦原へ猛禽を探しに。


今日の成果はこんな感じです。

ハイイロチュウヒ:♀2 ♂は現れず。
コチョウゲンボウ:♂1♀1 警戒心強し。全然近づけない。♂がすごく綺麗。
チョウゲンボウ?:1 超遠くでホバリングしてた。たぶんチョウゲンボウ。
ハイタカ:1 ♀幼鳥と思われる。
ノスリ:3 成鳥2、幼鳥っぽいの1。

日没間近まで粘りましたがコミミズクは出ませんでした。

そして自転車がパンク。MTBとはいえスリックタイヤでダートを走ったのが敗因。

さすがに12kmをパンクした状態で走るとリムが逝ってしまいそうなので、自転車は置いてバスで帰宅。チューブとポンプ持って取りに行かないと…。


ハイイロチュウヒ♀タイプ
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夕日と飛行機雲
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連休は雨が止んだときを狙って鳥見に行こうかと思っています。


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